the clothesを終えて

たまたま空いていた倉庫と

様々な条件を乗り越え買取の話が決まった服

無計画に始めたイベント企画と

計画的に打った広告

とりあえずやった土日と

意味を考えた追加開催

最低限の開催日数と時間

自分都合かつやりやすいスケジュール

所有倉庫だからこそ可能になった夜間開催

見えた課題と

感じとれた空気

新たな試みの公式LINE

誰も損しないムギワラボウシ

予想外の満車と

想定外の感謝の声

とりあえず

ありがとうございました。

またお会いしましょう。

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